出会い恋愛挑戦記

2007年08月12日

夏だけど出会いはあったかな?

感動するような出会いはあったかな?
夏は冬に負けじと、異性同士を盛り上げるシチュエーションを街中、季節、環境が自然と演出してくれる。

女の子は、浴衣に着替えたり、薄着になったり、
目一杯の演出をしてくれる♪

男の子は、暑さで肌の露出も多くなり、
したたる汗がいつも以上にカッコ良く
男らしさを演出してくれる。

こんなシチュエーションをみんながみんな使いこなせるわけもなく、
すべてを味方につけることなんて不可能だけれど、
利用してやらない手はないんだ。

出会いに満ち溢れた世の中だけど…
いったいどれほどの損をしてきたのかな?

出会いがない…のはほんとは本人にまだ出会う関心が
ないだけかもしれないね?

出会いがない…って言葉にしている…その時点で
誰かにきっかけを求めているんだね。
posted by はてぶ at 19:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 出会い

2007年08月08日

ベスト・パートナーになるために―男と女が知っておくべき「分かち愛」のルール

恋愛の世界的権威、グレイ博士の最新刊
恋愛上手になるツボを伝授!
「火星人★金星人セオリー」で恋が成就する!!
かわいいのに恋人ができない! 恋愛が長続きしない! いつもふられてばかり! 憧れのカレと付き合いたい!
そんなあなたの悩みを解決し、恋を成就させる恋愛相談Q&A集!


ベストフレンド・ベストカップルに並ぶ、男性と女性の根本的な違いを学べる本です。
ただ読むだけではなく、理解することが出来れば相手へもいい対応が出来るのではないでしょうか。
ただ、男性は「話し合う」というのがあまり好きではないので、自分自身の対応を変えながら二人の関係に変化をもたらす方向で実践することをお勧めします。


男と女はちがうのだ・・・ということを前提に書かれた本
 まさにそのとおりとおもうことしきり。
 ふむふむ・・・とうなずくばかり。
 大変参考になる話ばかり。
 ただ、少し論文調で読みにくいとおもうところがあり、訳に難ありか?


結婚前にカップルカウンセリング中のカウンセラーから
勧められて読みました。
男と女は違う考え方をする、全く違う存在なのだということを
知らされて、勉強になりました。
結婚後の実生活に生かされているかどうかは、分かりませんが、
相手のことを理解したいと努める時に、この本で学んだことを
思い出します。


恋の始まりの心理分析は、思わず「その通り!」と声を挙げてしまいそうです。
正確な心理分析力から導かれる手法の切れ味は抜群ですね。
今後期待したい。
手法ではなく、さらに心理分析を深めて人間を理解できる良書の執筆を。
posted by はてぶ at 18:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 恋愛

出会いの達人―目からウロコ!心理セラピストが語る、女と男「誘い」の極意

「誰もが誘いをするために生まれてきた」…究極の語彙に出会えました。
自分に備わる天性の誘いを自覚することが出来、誰もがより多くの出会に活かせる究極の魔法を使えるようになります。
第一章で、自分の内にある「誘いの気持ち」を自覚することから始まります。自分の誘いのタイプを知ることにより、コミュニケーションの能力が高まります。

第二章「運は自分で切り開く」・第三章「誘いの入門…基礎講座」・第四章「はじめまして…その次は?」・第五章「言葉を使わずにメッセージを伝える」・第六章「ノー」に対応する・第七章「自分を最大の敵にしない」
7つ章のによる構成は上手くまとまっていて、出会いの達人スキルを体系的に学ぶことが出来ます。

特に、誘いが怖い方・リスクを恐れて!る方にとって、第6章「ノー」に対応する・第7章「自分を最大の敵にしない」は、恐れていることをフォローしてくれる内容です。

 本書を繰り返し読むことにより、人を惹き付ける基本「アプローチ・振る舞い方・行動」が、感じよく身に付きます。思いがけない場所を出会いの場所に変える「出会いの達人」の極意に気づき、出会いに対して前向きになれます。
素晴らしい出会いのために、本書としっかり出会いましょう!


私たちが普段つい「いい男いないよね」とか、「いい女いないよな」と言いますが、「出会いがない」と思い込んでいるだけなのかもしれません。この本は、ただ「出会いがない」と思う先入観を消し去ってくれます。「出会い」は、自分でつくり出すものであり、チャンスはそこら中に転がっている、ということを教えてくれます。
普段、「出会いがない」と思っている人は目からウロコが落ちるでしょう。
posted by はてぶ at 18:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 出会い

出会い恋愛 不倫・出張ホスト体験記

 「お客さんはどんな女の人なの?」「どんなことやらされるの?」「で、けっきょくオイシイ仕事なの?」といったぐあいに、出張ホストの方と話す機会があれば、会話(?)は尽きなそう。そして著者も、その「夜のオシゴト」の詳細を、事細かに教えてくれる。ぜんぶで19人のたちの、19の容姿、19の人柄、19のプレイ内容は、本当に多様で面白い。処女から、夫の目の前でのセックスまで、「わけあって出張ホストの仕事をやろうか迷ってるんだけど」なんて人には、大助かりの一冊だろう。たぶん。
 1ケースが、だいたい10ページ前後という読み易さも嬉しい。でも、なにより、著者の姿勢に好感が持てる。本書の中で著者が思ったことの描写、それは「借金生活しんどいなあ」なんてことだけではない。お客さんを前にしたとき、かわいいか、かわいくないか、なのだ。かわいくなかった場合、著者はトークを盛り上げ、ベッドの時間をなるべく短くしようと躍起になる。そして、かわいかった場合は、こともあろうに恋心の片鱗を見せたりする。男として当然の行動原理だと分かっているけど、それが出張ホストの口から出ると、なんだか安堵の溜息のようなものが口から出る。こうしてできあがる出張ホストの人間像は、想像もつかない苦労人というよりも、自分とたいして変わらない、そのへんの男の部分が浮き彫りになり、親近感を覚えるものとなるのだ。不謹慎だろうか。どれだけ親しみやすいと感じても、著者自身は笑えない状況にいる。本書の最後でも、一晩45000円で男を買う女性と、ビニール傘とのコントラストが、言いようのない、都市の苦労に塗れた哀愁を漂わせる。でもビニール傘の哀愁なんて誰しもが味わったこと。やっぱり僕はこの著者を、苦労人としていたわるのではなく、なんてことない、ただの隣人として迎えたいと思った。
posted by はてぶ at 18:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 出会い
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